キリがないですよ
痛車カタログ更新。
| 痛車No.7 灼眼のシャナII エスティマ アエラス(06)Gパッケージカスタム アオシマ文化教材社(予約:09年2月下旬発売予定) |
ベース車がミニバンだとデカールも大きいと思われ。
カット前提とすれば使いやすいカモ。
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痛車カタログ更新。
| 痛車No.7 灼眼のシャナII エスティマ アエラス(06)Gパッケージカスタム アオシマ文化教材社(予約:09年2月下旬発売予定) |
ベース車がミニバンだとデカールも大きいと思われ。
カット前提とすれば使いやすいカモ。
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最近時間がとれなくてクルマの開発?は進んでませんが、痛車カタログ更新。
| きゃらdeCARーる!! 第一弾 ToHeart2 AnotherDays 1/24 向坂環 RX-8 typeS《予約商品03月発売》 販売元:あみあみ |
フジミが本格参戦。
あとはハセガワとタカラトミーあたりか。
特に後者はトランスフォーマーバイナルテック/オルタ二ティやドリパケライトとの組み合わせが考えられるわけで。
まあ、ミニッツへの流用だけならデカールだけでいいんだけど。
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痛車カタログ更新。
| タミヤ 1/32 ミニ四駆PRO 初音ミク SPECIAL プラモデル【2月予約】 |
宮沢模型流通限定のようです。Amazonでも予約開始。
デカールではなくシールのようなのでASCボディに対しても使いやすいカモ。
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『ボールリンクサス車』ってのは長いので以後『リンクカー』と呼びます。1/12でもそう呼んでいるみたい。
そのリンクカーの小変更について。
リア車高の適正化を図るためにロアブレースを2ピース形状に戻してモーターマウントとリア側のサイドリンクボール位置を上げました。
今までは見た目にリア上がりでヘンな姿勢だったのですよ。
ピッチングダンパー取り付け位置を若干下げました。
側面図。リンクの角度がアレですが。
サイドリンク部分の干渉を解決する必要がありますが、高さ的にはエンツォボディが載りそうです。あと、タッピングビスをチタン化したりホイルを樹脂製に。
装備重量で約5g軽量化…
走らせてみるとリンク角度が少し変わったせいか、スロットル操作に対する曲がり方の変化というか妙なフラつきはなくなりました。ロールダンパー軸にフリクショングリスを塗布してみましたが効いているようであっさりとスッ転ぶこともなくリアの安定感は抜群。4輪とも新品タイヤを履いていきなり走っても巻くことなく普通に走ります。
曲がりについてはスプリングを色々試してみたところ緑バネのスペーサー入り、ナックル下0.5mmで落ち着きました。それでも今一歩な感は否めませんが。動きは割りと素直なもののパワーも含めて全体的に重ったるい。戦闘力的にはしゅんぱぱさんやおとん。さんにはまったくついて行けませんよ…
今日の走行でボディが割れたのでVDSローラのスペアの作成と平行してポリカボディを準備しよう。
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今年は貸し会議室でこじんまりと開催されました。
ミニッツ関係について簡単にレポなどしてみます。
GT選手権仕様のGT-R。
オフセットは見た目で前後+2mmくらいかと。
ミニッツ用ICタグ。近場のサーキットが対応してくれるかどうかによりますね。
ここに装着されるようです。
ウチも『LM エンツォ』の検索キーワードで来られる方が多いのですが、ようやく純正のダンパーステーが登場、各1575円。LMエンツォは特にウレタン路面と相性が良いのは当方も確認済です。
ノーマル用。フリクションプレートが付かないこのステー、使いどころがイマイチよくわからん。ICSコネクタとぺアリングスイッチが使えるくらいでしょうか。
MM用フリクションプレート用、買うならこっちかと。後ろに写っているエンツォのボディをかぶせて動かしてみましたがボディ(リアウインドー)への干渉はありませんでした。
しかしカップ対応車を作るならタイヤ径の問題が残るような気が。
15日の記事でも紹介したアイズプロジェクトの痛デカールとホワイトボディのセット。ハチロクの方は売れてました。アイズプロジェクトのHPでも買えます。
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見るからにリアが重そうなボールリンクサス車、重量配分的にもリア寄りに違いないと思い込んでますが果たして本当にそうなのか?
はかりを追加購入したので実測してみました。
| 精密はかりデジタルスケール●0.1gで500gまで計量計量単位6種類精密光るはかり 販売元:天衡商事 |
まずはTバー、アルミモーターマウント、ピッチングダンパーレス仕様の標準車を測定。ボディは条件を同じにするためにローラを載せてます。
バッテリー(ORION 750HV)を搭載して測定した前後重量。
次にボールリンクサス車。
これは重いな…
結果をまとめるとこうなりました。
確かにボールリンクサス車の方がリア寄りではあるものの、標準車と0.5%しか違わないとは意外。2~3%は違うと思ってたのだけど。まあ、ノーマルモーターマウントのエンツォはもっと前荷重な気もしますが。今後も機会を見て色々測定してみようと思います。
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| Spark(スパーク) 1/43 マツダRX-500 1970年 東京モーターショー(スパーク) 販売元:オタクの電脳街 Yahoo!ショップ オタクの電脳街 Yahoo!ショップで詳細を確認する |
予約していたSPARKのRX-500が入荷したとの連絡があった。
プロポーションモデル (シルバー) (ライトカバーなし)
1971年 NEW YEAR モデル (イエロー) (ライトカバーなし)
1970年1stカラー (グリーン) (ライトカバーあり)
1970年東京モーターショー (イエロー) (ライトカバーあり)
の4種類あるのですが、一番人気はやはり東京モーターショーモデルの模様。
ちなみに注文してたのはNEW YEAR モデル (イエロー)です。
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ボールリンクサス車を持ってタム尼へ。
前回よりも更に車重が増えてました_| ̄|○
ロアブレースのカーボン化で少しマイナス、ホイルと再塗装で大幅アップという感じ。
速さ的にはまだまだ。今日の問題と対策を書き出してみる。
問題
・ステアの初期反応が過敏なわりには低速コーナーで曲がり込まない
・高速コーナーで急にスロットルを抜くとコケる
・加速が鈍い
・スロットル操作に対する曲がり方の変化がやや不自然(スロットルオフでアンダー、握るとリアが滑ってないのに曲がりj込む)
対策
・重量配分がリア寄り→リア周りの軽量化
・車重が重い→軽量化
・ロール剛性不足、伸び側減衰が弱い→ロール方向のスプリングレートを上げる、ロール方向の減衰を上げる
・トー変化量が多い→サイドリンクを伸ばす、角度を弱める
それぞれの具体策は考え中…
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ボールリンクサス車のリア周りを小変更。
ロアブレースをカーボンで作り直し、2ピース構造となっていたボールコネクト部分を一体化すると共にボールの配置を見直しました。これによりピッチング動作がスムーズに。本当はボールを2ミリリア側に、サイドダンパーのピボット位置を2ミリフロント側に持ってきたいところですが、スペース的にちょっと厳しそう。また、意図していなかったのですがボール位置変更に伴いサイドリンク長が短くなったのでトー変化が大きくなってます。これは実走して影響度を確認しようかと。
全体図。
サイドリンク後方のピボットボールは3mmビス用のものをムリヤリつけてましたが部品を確保して2mmビス用のものに変更。スペースの関係上ねじ山が切られているボールが必要なのですがこれがなかなか無いのです。
あと、ピッチングダンパーのロッドエンドを詰めてリアドループ量の適正化とか。
ボディは割れを修正、補強、再塗装して某コース脇で待っているクルマ風に。ステッカーを作ってみたけど黒がきれいに出ないです…
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しゅんぱぱさんのためにミニッツに流用できそうな痛車デカール、および痛車デカール同梱プラモ等々を洗い出してみた。
まずはアイズプロジェクトのミニッツ専用品、ホワイトボディ同梱
■MINI-Z用シャナⅡデカールA未塗装BODY SPRINTER TRUENO セット
■MINI-Z用シャナⅡデカールA 未塗装BODY SUBARU Impreza セット
■MINI-Z用シャナⅡデカールB未塗装BODY SPRINTER TRUENO セット
■MINI-Z用シャナⅡデカールB未塗装BODY SUBARU Imprezaセット
次に最近使用例も多いグッスマのデカールシリーズ
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GSRキャラクターカスタマイズシリーズ 初音ミク 1/24scale用デカール01 販売元:グッドスマイルカンパニー |
1/24ランボルギーニ・ガヤルド、ランチア・ストラトス対応、実車が存在するようです…
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GSRキャラクターカスタマイズシリーズ デカール02 マブラヴ1/24scale用 販売元:グッドスマイルカンパニー |
クルマプラモで有名なフジミ模型の単品デカール
同社の1/24 F430スパイダー対応、これも実車が存在するようです。
| ウマウマデカール[フジミ模型]《予約商品01月発売》 販売元:あみあみ |
バンダイナムコグループ企業であるCCPのきゃらコンシリーズ、1/28なのでがんばればボディごと流用可能
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「きゃらコン」 マクロスF ランカ・リー (SUBARUインプレッサWRX) 販売元:シー・シー・ピー |
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「きゃらコン」 マクロスF シェリル・ノーム (MITSUBISHIランサーエボリューションVIII) 販売元:シー・シー・ピー |
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「きゃらコン」 マクロスF クラン・クラン 販売元:シー・シー・ピー |
| キャラクター・カー きゃらコン マクロスF ランカ・リー レーシングVer スバルインプレッサ(2009年1月下旬発売) |
| キャラクター・カー きゃらコン マクロスF シェリル・ノーム レーシングVer 三菱ランサー(2009年1月下旬発売) |
バンダイナムコグループということで予想はしていたアイマスシリーズ、PSP版の発売に合わせたカラーリングで登場
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【CCP】きゃらコン アイドルマスター 765プロ スバルインプレッサWRX《予約商品2月発売》 |
| 【2月発売予約】CCP アイドルマスター 1/28スケール きゃらコン 765プロ(スバルインプレッサWRX) |
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【CCP】きゃらコン アイドルマスター 961プロ 三菱ランサー8《予約商品2月発売》 |
| 【2月発売予約】CCP アイドルマスター 1/28スケール きゃらコン 961プロ(三菱ランサー8) |
1/24ダイキャストミニカー、発売はアオシマからでミニカーはホットワークスのOEMと思われます。
| 1/24痛車ダイキャストミニカー 「ゼロの使い魔 86レビン後期型」 アオシマ文化教材社(発売中) |
1/24プラモ、これはアオシマのOEMのようです。
| 東方 紅魔館専用車「不夜城レッド」プラモデル UCF31 セルシオ ’05 後期型《予約商品03月発売》 販売元:あみあみ |
最後に元祖、アオシマの痛車シリーズ
|
痛車01 涼宮ハルヒの憂鬱 FD3S RX-7 組立プラモデル アオシマ 販売元:ショッピングフィード ショッピングフィードで詳細を確認する |
| アオシマ 痛車02 To Heart2 AE86スプリンタートレノ 前期型 販売元:模型の蔵Yahoo!Shop 模型の蔵Yahoo!Shopで詳細を確認する |
| らき☆すた ロードスター 1800RS 1/24 痛車 No.03 /アオシマ らきすた プラモデル 販売元:アイテムジャパン アイテムジャパンで詳細を確認する |
| 痛車 リトルバスターズ! FC3S RX-7後期型1989年式(プラモデル/アオシマ) |
| アオシマ 痛車 1/24 クラナド アフターストーリー JZZ30 ソアラ 2.5GT-TWIN TURBO・L |
| 1/24 痛車SP 宮沢模型限定 クラナド アフターストーリー(JZZ30)ソアラ2.5GT アオシマ文化教材社(発売中) |
| 痛車 No.6 魔法少女リリカルなのはStrikerS JZX100チェイサー2.5ツアラーV アオシマ文化教材社(発売中) 販売元:ビッグビィ ヤフー店 ビッグビィ ヤフー店で詳細を確認する |
| 痛車 No.SP 1/32 らき☆すた 痛ダンプ アオシマ文化教材社(発売中) 販売元:ビッグビィ ヤフー店 ビッグビィ ヤフー店で詳細を確認する |
…こんなに出てるのかよ(;;;´Д`)ゝ
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ボールリンクサス車をタム尼に持ち込んでテストしてみました。
サス設定は手持ちのスプリングを使って机上で動かしながらこのくらいかな?というところに合わせたのみ。ピッチングダンパーがやや長いためリアの車高がやや高いなどの問題はありますが、とりあえず走らせてみることに。
ふらふらと挙動が落ち着かない、すぐにコケる、ワンクラッシュで大破して終了、等々の失敗パターンをある程度覚悟していましたが、なんと、意外なことに普通に走ります。パーツの選定と組み立ての際にはセンターボールとサイドリンク(ラジアスロッド)はガタがなくスムーズに動くように気をつけてはいましたが、実際にまっすぐに走ってくれるとうれしいものです。
ホイルのオフセットは前後+3なのでディメンジョン的にもともと安定した挙動を示すのですが、このクルマも挙動は安定しています。リアの接地感が高くステア操作に対する追従性も良好。特に高速コーナーと最終シケインはいい感じ。現状ではロール方向はおそらくFRP製のTバー並の固さと思いますが、コイルスプリングなのでロールの戻りは良く、路面追従性はいいのではないかと。ギャップの多い路面に強いかもしれません。
反面加速は鈍く低速コーナーの入りはやや悪い。これは車重と重心位置が後方よりにあることが影響していると思いますが、セッティングでなんとか対応してみようと思います。
電池交換途中の図。
いつものようにバッテリーカバーで裏側から内側の電池を押し出そうとしたらリンクにつながっているので届かなかった_| ̄|○
総合的な速さはではまだまだなのですが、可能性はあるようです。
なにより壊れなくて良かった。(ボディは割れましたけど)
ボールリンクサス車は手段というよりも作ることが目的そのものだったので形になった時点である程度満足していたのですが、暫く問い詰めて遊んでみます。
とりあえずポリカボディを載せて一般レベルの車重になった場合の挙動の検証と、ギャップに対する適応力の検証あたりからやってみようかと。
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02のボールリンクサス車が何とか形になりましたよ。
V4マウントを使用してホイルベース98mmに収まりました。バッテリーカバーはサイドリンクを締結する関係上強度が必要なのでジャンク箱から発掘したGPMのアルミを採用。
ピッチングダンパーは3Racing製を延長したもの。サイドダンパーはGPM製、マウントは後述するボディを載せるためにIWAVERのものを使って高さを抑えてます。
激しく手抜きですが、ボディはアトミックのVDSローラ。ボディ上面のNASAダクトの裏側にちょうどサイドダンパーのマウントが来るのでGPMやイーグルのマウントでは干渉するのです。
サイドリンクがある関係上、このクルマにはまともなミニッツ用ボディは載りません…あとはポリカなら。
リンク部分、工作はかなり適当です( ´・ω・`)
モーターマウント側のブレースは一体にしてカーボン板から切り出したいところ。見難いですがボディもサイドリンクと干渉する部分を削ってます。
バッテリーレスの重量、重いですねぇ。
さて、どの程度走ってくれるでしょうか?
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タム尼で今年初の走行となりました。
最終コーナーのレイアウト(というかパイロンの配置)が変わってました。これで前回の根性攻略は白紙に。ただ、こちらの方がテクニカルかつクルマへのダメージも少ないので良いかと。攻略としては、スロットルを軽く落とし、3つ目重視でスムーズに抜けるのが良いと思います。
走行はロングマクラーレンのみでしたが前回から仕様を変えていないので相変わらずリアサスの動きが気に入らない。何度か転倒、接触してるうちにライトが落ちた。無理に走るとボディを痛めそうなのでおとなしく走行終了。
走行できる状態ではないですが015リンクサス仕様も持ち込んでひょこひょこ動かしてたら改修のためのアイデアが浮かんできましたよ。
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